メンバー

野老 真吾

"宇宙"と"人"と"表現家"。
プロダクト製品と音を繋げます。世界No.1の表現家を目指します。

PROFILE

SpaceWorld Projectの表現家

<これまでの経歴>
生まれも育ちも北海道。高校まで札幌に住んでいて、学生時代は高校サッカーに没頭。
全国高校サッカー選手権大会の出場経験あり。将来はプロサッカー選手になることを視野にサッカーに情熱を注いでいたが、高校3年生で練習中に膝を故障してしまいプロサッカー選手への夢を断念。
次の人生の方向性を模索していた際に、兄が音楽をやっていたことをきっかけに徐々に音楽の世界へ。大学の進学先は愛知県立芸術大学を選択。在学中に作曲家:マウリシオ・カーゲルの”ティンパニとオーケストラのための協奏曲”を聴き、CDなどの収録曲にはない”リアルな音楽”と”表現力”に感銘を受け、表現家として世界No.1になることを決意。在学時はお金がなかったため計7つのバイトを掛け持ちし、たった半年で160万円稼いだ。
実は26歳の頃に役者・俳優の仕事もしており、愛知県立芸術大学50周年企画に俳優としての出演経験有。

<普段の仕事> 表現家、作曲家
下記の2つのカテゴリを専門としており、作曲・舞台演出を行なっています。

  • シアターピース
    舞台ベースの作曲、表現。”リアル”を表現します。
    尊敬する作曲家:Mauricio Raul Kagel、代表曲:Concert (piece) for Timpani and Orchestra
  • ゲームピース
    音楽という枠組みを超えたカテゴリ。身の回りにあるものから曲を即興で作る。
    尊敬する作曲家:John Zorn、代表曲:Cobra

<代表曲>

  1. 曲名:Greyish translucent and spherical floating score above keyboard of the Piano, for Piano 4 Hands
    出展:Da Vinci Edition, Italy
  2. 曲名:VAMPS
    出展:Ensemble PHOENIX, Netherlands

<SW PJTに入ろうと思ったきっかけ>
僕は新しい世界観・人・コト・モノに関わることが大好きな性格で、単純に面白そうな活動をしているなと思ったからです。あと実は”悔しい気持ち”もあって参加しました(笑)。代表:横山が過去に主催したオンラインアイデアブレスト会に参加した際に、他のメンバーから生まれるアイデアが自分の経験したことのない切り口だったことに驚きと悔しさを感じました。横山からSW PJTを一緒にやらないかと誘われた時に、表現家としての新しい可能性を拡げられると思いジョインを決意。

<趣味>
・大のお酒好きです。酒豪です。バーテンダーのバイト経験もあり、ビール・ウイスキーにお悩みの際は是非お任せください(笑)
・国内旅行が好きです。お気に入りは、①福井県の常神半島(海が超綺麗で、ご飯も美味い!)と②鹿児島県にある砂蒸し風呂です。サウナよりも手軽で最高です。

<宇宙との関わり>
・SpaceWorld Projectが初めての宇宙との関わりになります。SW PJTのプロモーション曲を作曲しています。

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